第二回 LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA サステナブル・プロジェクト

主催|LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA実行委員会
運営|一般社団法人インパクトラボ
協力 | 守山市

サステナブル
プロジェクトとは

 昨年度に第一回が開催され、今年で二回目の実施の「LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA」。トライアスロンはタイムを競う競技ですが、参加選手のタイム、勝敗に限らず他にも楽しさが多くあります。LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMAは、そのトライアスロンの素晴らしさを参加者、関係者、そして開催地の皆様に知って頂きたいと考えています。

 

 また、これまでの大会コンセプトは「安全第一」「全員が完走」「全員主役」でしたが、それに加え、「平和」「サステナブル」を設定しました。新たに加えたコンセプトは、最近の世界情勢を見る中、生命の貴さを強く感じ、同時に未来に向けてのより良い環境保全の大切さを感じたことによるものです。平和とサステナブルは一人一人の意識と心がけによって始まり、継続されることによって大きな結果として生まれることだと考えます。

 

 本テーマの一つである「平和」は、開催地地元の守山市立南中学校書道部の生徒の皆さんから本大会へのメッセージとして「平和」の文字を頂きました。そこでもう一つのテーマである「サステナブル」を体現するべく立ち上がったものが、本プロジェクトです。

 

 本プロジェクトでは、協賛企業さまのサステナブルな社会に向けた取り組みについて、学生ライターが取材・発信することで、トライアスロンの大会を選手と一緒に盛り上げる企業の活動を、スイム・バイク・ランの複合競技であるトライアスロンのように、様々な角度から、市民や企業の皆様にお届けさせていただきます。

サステナブルな取り組み 取材レポート

~ Coming Soon ~

No.X協賛企業名
記事タイトル

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実行委員長メッセージ

田中 信行

LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA実行委員長

大会の開催にあたり、かねてより私は「全員主役」を掲げております。これは、選手はもちろんのこと、マーシャルやボランティア、大会を受入れてくださった地元の皆様にとって満足していただける大会を目指しているからです。

 

このような中、第2回大会からは、会場である「琵琶湖」も主役に加えることにしました。「琵琶湖」にとっても満足のいく大会でなければ、この大会は持続可能なものにならないと考えたからです。

 

同じく第2回大会から、新たに加えたコンセプト「平和」「サステナブル」は、最近の世界情勢を見る中、生命の貴さを強く感じ、同時に未来に向けてのより良い環境保全の大切さを感じたことによるものです。平和とサステナブルは一人一人の意識と心がけによって始まり、継続されることによって大きな結果として生まれることだと考えます。 スポーツで例えるならば、 「今スポーツを始めた5年後と何もしない5年後は大きな違いが生まれる」 と同じことだと考えます。

 

私の特技は、思い立ったらまず行動することです。最初の一歩は小さなものかもしれませんが、100人の皆さんと一緒ならそれは100歩です。私と一緒にサステナブルな未来を実現させましょう。

トライアスロン大会 協賛企業
平和堂

LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA
サステナブル・プロジェクト

主催|LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMA実行委員会
運営|一般社団法人インパクトラボ
協力 | 守山市

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一般社団法人インパクトラボ

info[@]impactlab.jp